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大学紹介

海外との研究交流事業

社会のグローバル化に対応した教員養成の在り方に係る機能強化に資するため,海外との研究交流事業を実施しています。本学教員を海外に派遣し,又は海外の研究者を本学に招へいするための費用を支援します。事業の採択は,以下のとおりです。

所属部局 芸術?体育教育学系
職名 教授
氏名 洞谷 亜里佐
派遣国 台湾
研究テーマ 美術展覧会による国際理解について
派遣先 国立清華大学?国立嘉義大学
研究期間 H30.5.20~5.25(6日間)
所属部局 人文?社会教育学系
職名 教授
氏名 志村 喬
招へい者 Mary Biddulph(メアリー?ビダフ)
研究テーマ 教員養成制度改革の教科教育への影響に関する日英比較研究
招へい者の現職 Assistant Professor of University of Nottingham, School of Education (ノッティンガム大学教育学部准教授) 
招へい期間  H30.10.29~11.3(6日間)
所属部局 自然?生活教育学系
職名 教授
氏名 古屋 光一
招へい者 Noemi Waight(ノエミ ウエイト)
研究テーマ 理科教師の「探求に基づく学習」(IBL)のとらえ方とその実践:日本,米国と中国との比較研究
招へい者の現職 Associate Professor of Science Education, Department of Learning and Instruction, Graduate School of Education, University at Baffalo   (ニューヨーク州立大学バッファロー校大学院准教授)
招へい期間  H30.11.9~11.17(9日間)
所属部局 芸術?体育教育学系
職名 准教授
氏名 尾﨑 祐司
派遣国 ドイツ
研究テーマ 音楽科で養成する教員の資質?技能について
派遣先 ブランデンブルク工科大学
研究期間 R元.11.5~11.16(12日間)


研究交流報告書等


?H30年度研究交流報告書(洞谷)??PDFファイル 
H30年度研究交流報告書(志村)PDFファイル  
H30年度研究交流報告書(古屋)PDFファイル  
R元年度研究交流報告書(尾﨑)PDFファイル


このページは上越教育大学/研究連携課が管理しています。(最終更新:2021年09月01日)

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